僕は、神待ち慣れした女子大生を家に泊めてあげたんですよ。
その女の子は、奢られ慣れていたから、要求するお店のランクが高くて困りましたね。

女の子は神待ちに慣れている女子大生でした。
寝る場所よりも食事をおごってもらうのが目的だったみたいですね。
そのための手段として神待ち掲示板を使ってただけみたいです。

会うなり「お腹が空いた」というので、行きつけの牛丼屋に連れて行こうとしたんですけど、「あ~そこなんだ(呆れ)」みたいな反応をされました。
わざと腕を組んで、大きなおっぱいを持ち上げてみせてアピールしてました。
その状態で上目で挑発的に見つめてきたんですよ。
「いや、よく行くという話をしただけだから」と言い訳するしかないじゃないですか。
しかし、この後家に連れていくことを考えると、駅からはあまり離れたくないし、本命の女の子を連れていくお店に行くことにしました。
そこ結構高いんですよね。
牛丼に比べればランクの高い店でしたから、舌が肥えた彼女も一応納得してくれました。

おいしいご飯を食べて気分がよくなった彼女を家まで連れて行くのは簡単でしたよ。
さすが神待ち慣れしているだけあって、テクニックは上手でしたね。
フェラするときも、咥える前に唾を垂らして手でしごいてきました。
咥えるときも先っぽを舌先でペロペロして細かく刺激してきました。
へぇ~と感心しているうちに彼女の口の中に発射しました。

彼女は口の中に出されたものをティッシュにペッと吐き出すと、一仕事終わった顔して、スマホを取り出して布団の上にうつ伏せに寝ころんでしまいました。
だから、僕は寝バックですることにしました。
おっぱいは大きかったが、幸いおしりはそんなに大きくなかったので、寝バックでも余裕で挿入できましたね。

やることはやれたんで、結局は僕は満足できました。
しかし、このままではどうせたかられるだけだと思って、「大学生にもなって、こんなことしちゃいかん」と説教してみました。
そのときは彼女は不機嫌そうな顔をして聞き流すそぶりでした。
しかし、後日彼女から連絡が来ました。
連絡があるとは意外でしたね。
「今度は~に遊びに行こうよ」と、全く反省していない様子でしたが。
「神待ちだったら今忙しいからムリだよ」というと、「泊めてほしいんじゃなくてデートしたいんだよ」と言われました。
ちょっと心が揺れる僕。
まぁ結局彼女と遊びに行ったんですけどね。
気が置けない子で憎めないんですよね。