ちょっと分かりにくいかもしれませんが、『日常生活からさりげなくセックスにもつれ込む瞬間』というのは、すごく興奮しませんか?お互いセックスする準備が万端で、さらにそういう雰囲気の中で始めるのも悪くはありません。

しかし、日常からセックスに移行することで『準備万端ではない相手を無理矢理その気にさせている』と思ったら、なんだか背徳感がありませんか?別に無理矢理セックスをしているわけじゃないのですが、その気じゃない女性にセックスを要求しているという気分がたまらないのかもしれません。

具体例を1つ挙げるとしたら、『料理中にちょっかいを出してそのままセックスしてしまう』といった感じですね。これは新婚の夫婦などによくあるパターンとされており、料理中の無防備な背中を見ているとイタズラしたくなります。

そしてイタズラされた女性がまんざらでもない様子だと、徐々にエスカレートしていき、料理の途中なのにセックスをしてしまう…こうしたシチュエーションに憧れている男性は、少なからずいるでしょう。

私もこの前は神待ち女性とゲームで遊び、その途中でセックスにもつれ込みましたが…いつも以上に興奮しまして、連続で3回も求めてしまいました。「まだゲームの途中なのに…」という相手の台詞も、なんだかそそりますね。

その神待ち女性は出会い系で見つけたのですが、実は結構ゲームが好きらしく、私の家にゲーム機があると伝えたら喜んで泊まりに来ました。泊まれるならどこでも良かったと思うのですが、やっぱりゲーム好きならゲームできるほうが楽しいのですね。

もちろん私もゲームは好きですし、女性と一緒にプレイするのは楽しいです。また、ゲームに夢中な女性というのは無防備に見えるため、男としてはついアレコレしたくなりませんか?

私も神待ち女性が家に来る前からそういう展開を期待しており、「どうせなら、ゲームの最中にセックスしてみたいなぁ」と思っていました。そんなわけで、家に入れたらまずは食事を済ませ、そのあとはゲームに誘ったのです。

相手はこの提案を受け入れ、2人でゲームを開始します。最初のうちは普通にプレイし、相手が油断したくらいに胸を揉んだり足を触ったりします。すると「もう、負けちゃうじゃん!」と言いますが、本気では怒りません。

調子に乗って服の中に手を入れ、生のおっぱいを揉み始めると徐々に相手も反応が変わってきて、結局は途中で投げ出してセックスをしました。やっぱり、こういう流れのほうが興奮します。