『タイツフェチ』って、結構たくさんいますよね?女性にとっては便利な防寒具であるタイツですが、男にとっては『女性の尻や足をエロく彩る魔法のアイテム』とも言えまして、タイツ越しに見るパンツなどはたまりません。

なぜタイツに興奮するのかは分かりませんが、おそらくは『衣類が透けて相手の体が見えることへの興奮』に近いのだと思います。普通に肌を見るのに比べ、衣類が透けている状態だとハッキリとは見えないのですが、だからこそいろいろと妄想が捗るのでしょう。

そんなわけで、私もタイツフェチになっています。タイツの魅力に取り憑かれたのはいつからだったか覚えていませんが、とにかくタイツ越しの足やパンツを見ると興奮するのです。可能であれば、そのままタイツを履いた女性の股間に顔を埋めて、思いっきり匂いを嗅いでみたいですね…。

なんて願望を持っていたら、ついに実現できたのです。それは神待ち掲示板でセックスの相手を探していたときの話ですが、会ってみると偶然にもタイツを着用していまして、タイツフェチの私にとっては大歓喜でした。

ちなみに季節は初秋くらいだったから、タイツを履いていない女性も多いです。そんな中でのタイツ着用ですからラッキーとしか思えず、相手の足をしっかり見ました。タイツを履いている女性は、美脚に見えてしまいますよね。

彼女相手ならタイツに関するこだわりなんてなかなか語れないものの、相手は神待ち掲示板で見つけた女性ですから、そういうエロに関する話題も話しやすくなっています。私がタイツに興奮することにくわえ、タイツが似合うことを褒めていたら、苦笑しつつも喜んでくれました。

家に到着したら、すぐにスカートの中に手を入れてタイツ越しのお尻を触ります。タイツならではの感触だけでなく、ちょっと大きめのお尻からはしっかりとした弾力も感じられまして、いつしか夢中になっていたのです。

もちろんそのまま足を開いてもらい、タイツ越しの股間に顔を埋めます。1日中履いていただけあってしっかりと蒸れた香りであり、そこに化繊ならではの匂いも残っていて、『タイツを着用した女性の体臭』をしっかりと味わえました。

相手の私物ということで破っての挿入はできませんでしたが、タイツを脱がすという動作だけでもかなり貴重で興奮したし、最後までタイツづくしの楽しい時間を過ごせたのです。神待ち掲示板で誘った女性が自分好みの格好をしていたら、これほど嬉しいことはありませんね。