少し前まで、私は友人とルームシェアをしていました。正確にはルームシェアというよりも『住む場所を追われた男友達が転がり込んできた』という感じでして、本来は1人暮らし向きの部屋に男2人で住むのはなかなか大変でしたね…。

一応家賃の半分くらいを負担してもらったし、家事なども手伝ってくれたので、大きなトラブルはありませんでした。それに友人も「ある程度まとまったお金が用意できたら、住む場所を探すから」と言っていたので、無理に追い出すこともなかったのです。

しかし、男2人であってもいろいろと不便はありまして、とくに『性欲の処理』は大変でした。相手が女性ならともかく、お互い男なら気にすることはない…と言いたいところですが、たとえ男友達であっても『自分が射精する姿』は見せたくないですよね?

また、友達がいるのに女性を連れ込むわけにもいかず、オナニーだけでなくセックスもままなりません。そのためルームシェア中の私は欲求不満気味であり、「友人が出て行ったら、そのときは女の子を連れ込んで遊ぼう…」と決意していたのです。

そして友人も住む場所を見つけたということで、ちゃんと出て行きました。やっと1人暮らしに戻れた私はすぐに『神待ち女性』を探しまして、家に招いて待望のセックスを満喫したのです。彼女がいなくとも、今はすぐに連れ込むことができますね。

神待ちしている女性を探せるサイトにはいつもたくさんの人がいて、住んでいる場所によってはよりどりみどりとなります。私の住んでいるエリアもそこそこ女性が多いおかげで、相手探しには困りませんでしたよ。

この日はかなりたまっていたこともあり、「できるだけ可愛い子に射精したい…!」と思っていたら、本当に可愛い子を泊めることができました。単なる偶然ではありますが、私は『これまで我慢していた自分へのご褒美』に感じてしまい、神様に感謝しましたね。

そしてこの神待ち女性、可愛いだけではありません。これまでたくさんの男を経験してきたのか、フェラや手コキなどのプレイも上手く、危うく入れる前に暴発するところでした。我慢していると敏感になるものですが、入れる前からこうなるのは久しぶりですね…。

入れたときの締め付けもちょうどよく、これまで我慢していた分、ゴムの中にたっぷりと濃い精子を出しました。長く続く射精に相手も笑っており、私も出し切ったあとは爽やかな気持ちになったものです。

我慢したあとに行うセックスは、やっぱり格別ですよね。