今の私は社会人になって2年目で、仕事にも慣れてきており、今では後輩もいます。まだまだ上司に比べると実績とかもありませんが、このまま手柄を立てて出世し、いつかは高収入と結婚を実現したいと考えていました。

こんな感じで、今の私はどこにでもいるような普通の社会人ですが…実は大学生のとき、一度だけ『神待ち女性』を家に泊めまして、セックスもしちゃいました。これは別に悪いことではありませんが、なんとなく『学生時代の火遊び』みたいなイメージがありまして、ほかの人には内緒にしています。

そんなわけで、ここで吐き出してスッキリしようと思います。あまり面白くない自分語りかもしれませんが、神待ちサイトに興味のある人や、お暇な人は読んでみてください。

大学4年生になった私はすでに今の会社の内定もゲットしてまして、卒業を待つだけでした。ちゃんと勉強もしてきたし、それなりにサークル活動も楽しんだし、いい学生生活だった…のですが、1つだけ心残りがあったのです。

それは、『大学生のうちに同級生で童貞を捨てられなかったこと』ですね。私も若いから性欲があったし、「大学生ならそういうチャンスもあるだろ」と考えていたのですが…仲良くしてくれる女の子が見つからず、サークルも男しかいなかったおかげで、見事そういうチャンスを逃していたのです。

そうなると謎の焦りもあり、「もう同級生じゃなくてもいいから、今のうちに童貞を捨てたい!」と考えた私は、神待ちサイトを使いました。学生の頃は風俗に行くお金なんてなかったので、確実にセックスできる方法となれば、これしか思いつかなくて…。

そして、この判断は間違いではありません。サイトを使ってみたら26歳の年上女性が泊まりに来ることになりまして、いよいよ童貞卒業だと思ったら急に緊張してきました。さすがに相手は処女じゃないだろうから、安心だとは思いましたが…。

その女性は年上だけあってなんだか落ち着いており、私から見ると『理想的な大人の女性』でした。実際はすごく離れているわけでもありませんが、やっぱり学生と社会人ではオーラが違いますよね。

自宅に入れたあとも相手は落ち着いており、童貞卒業がしたいとストレートに言ってみたら、笑いながらOKしてくれました。挿入するときは場所も教えてくれて、中でちゃんといけたし、この人を相手に卒業できてよかったと思っていますよ。

今は神待ちサイトも使っていませんし、普通に彼女もいるから、このことはいつまでも内緒にしていたいです。