最近、『神待ちしていた女性を誘ってラブホテルで宿泊する』のにハマっています。こういう女性とは自宅に泊まることが多いと思いますが、別に泊まれるところならラブホでもOKです。セックスすることも分かっているから、嫌がる女性もいないでしょう。

ラブホテルに泊まることの利点はたくさんありますが、個人的には『一緒にお風呂に入っても窮屈じゃないから』というのが大きいですね。私は女性と一緒に入るのが好きで、とくに相手の体をまんべんなく洗っていると、それだけでガチガチに勃起していました。

そんなわけで、この前も神待ちサイトを使って女性を誘い、ラブホテルへとしけ込みました。お相手は30代の社会人女性で、顔はまあまあ、体は一級品という、なんとも洗い甲斐のある女性でしたよ。名前はとりあえず、A(仮名)と呼びましょうか。

Aを泊めるときに「ラブホテルでもいい?」と聞いてみたら、あっさりとOKしてくれました。Aとの待ち合わせ場所は『繁華街に近い駅前』だったし、Aもキレイな場所で泊まれるのはうれしいみたいです。ラブホテルって、下手なホテルよりも豪華で快適ですからね。

待ち合わせ場所でAと落ち合ったら、お互いが食べたいものをコンビニで購入し、そのままラブホテルへと入りました。Aはまだ夕飯を終えてなかったので先に食事をし、終わったら私から「ねえ、一緒にお風呂に入ろうよ。体洗うの得意だし」と誘ったのです。

「えー?ちょっと恥ずかしいし、エッチなことするつもりでしょ?」とAは笑っていましたが、チューハイも飲んでいたせいか上機嫌でして、あっさりと入ってくれました。Aの服は私が脱がせたのですが、パンツを脱がすときが一番興奮するしエロいですよね。

ラブホテルは浴槽だけでなく全体的に広いし、マットもあるし、最初から準備は万端です。軽くかけ湯をしてからAの後ろに座り、体を洗い始めました。なお、タオルは使わずに手のみで丁寧に洗います。

最初は普通に洗っていたので、Aも「あー、たしかに上手いかも…」とうっとりしており、喜んでいました。しかし、胸を揉みしだいたり、アソコを指先で優しく洗ったりすると、甘い声を漏らし始めたのです。

泡を落としたらそのままマットに寝かせ、念入りに全身を舐めます。Aは「せっかくキレイにしたのに…」と言いつつも私の舌で感じまくり、クリを舌先で刺激するといってしまいました。

神待ち女性とは一緒に入浴しやすいので、こうしたプレイをしてみるのも面白いですよ。

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