男子の性の目覚めのきっかけと言えば

「父親や兄貴の部屋にあったエロ本を発見」

「道端に落ちていたエロ漫画を回し読み」

「エロ好き友達からの回し」

などが王道です。

しかし、女子の場合、特に高学歴女子の場合は性の目覚めもなかなか複雑なよう。

中には神待ち家出少女となる知的少女まで。

今回はそんな知的少女が神待ち少女に変身した経緯を紹介します。

母親が厳しく受験勉強の為に学校が終わったら塾、といった

凄まじい程の勉強漬けの家庭に育った少女は唯一読書だけは許されていた。

そんな少女が気分転換に本屋に寄った時に出会ったある一冊の本で性に目覚めたという。

その本とは極々普通の小説で立ち読み程度に読んでいた本です。

本の中の恋人同士のあるワンシーンのえっちの絡みに興奮した事が始まりだったという。

それまで、まったくと言って良いほどそんな知識も

知らずに生きてきた少女にはかなりの衝撃だったようで、

それ以降、性に対する事が頭から離れずただ毎日を過ごしていった。

そんなある時、成績が徐々に落ちてきて母から少女の

唯一の楽しみ読書の「読書禁止令」が出されてしまった。

大好きな本も読めずにストレスが溜まっていき少女はついに爆発して家出をした。

初めての反抗で少女も心無しか罪悪感を抱いていた。

公園のベンチで1人オドオドしてた少女に若い男性が声を掛けた。

少女は経緯を男性に話すと男性が優しく介抱してくれたようです。

その時、少女は初めてを経験した。

行為も含めて何もかもが新鮮で大変喜んだようです。

男性から家出掲示板の存在を教えてもらい、

「今では土日を利用しての母親にばれないようにプチ家出をして男性と行為をしている」と言う。

結果として成績も元に戻り希望してた学校に進学出来たようです。