先日、ちょっといいことがありましてかなりご機嫌です。おかげで仕事も捗るし、ちょっとしたことならイライラしなくなったし、本当にいいことずくめという感じですね。やはり、人生にはこういうこともないとやってられません。

そのちょっといいことというのは、『生でのセックス』でした。人によっては「そんなにいいことかな?」と思うでしょうが、生で入れたときの感触は格別であり、中には「もう生じゃないといけなくなった…」という人がいるのも納得です。

そんな生でのセックスをさせてくれたのは、神待ち掲示板で見つけた女性でした。こういう掲示板を使えばセックスが簡単にできるものの、生で入れさせてくれる女性というのは大変少ないです。それこそ、いつまで経っても経験できないこともあるでしょう。

ただ、私がこの前泊めた女性は結構流されやすく、それでいて安全日ということもあってか、受け入れてくれたのです。あのときの気持ちよさは今でもしっかりと思い出せまして、頭に浮かぶ度にニヤニヤしそうになりますね。

この神待ち女性とは泊めた日の夜だけでなく、翌朝もセックスできました。健康な男だと朝起きたら股間がギンギンになっていると思いますが、私もまだまだ元気です。さらには横に女性が寝ていたら、セックスしたくなるのは当然ですよね?

そんなわけで朝セックスもしたのですが、このときに生で入れることができました。もしも先に相手が起きていたら実現しなかった…なんて考えたら、『早起きは三文の得』という言葉もあながち間違ってはいませんね。

神待ち掲示板で知り合い、実際に待ち合わせ場所に向かってみたら、なかなか可愛い子が立っていてラッキーです。セックスできるなら誰でもありがたいものですが、相手が可愛いに越したことはないのが男の本音でしょう。

なので家に連れ込んだらすぐにセックスをしましたが、まずは普通にゴムを着用しました。最初から生でしてみたかったですが、相手が「安全日だけど、万が一ってこともあるし…」と言い、私はゴムを使用したのです。

とはいえ安全日ならば普段よりも生で入れやすいため、「明日の朝、もう1回聞いてみるか?」と思って眠りにつきました。翌朝はいつも通り元気だったので、それを寝ている相手に擦りつけて起こし、「ねえ、これでお別れだし、生でさせて欲しいなぁ」と言ったら、相手が寝起きということもありOKしてくれたのです。

ちなみに入れてみると相手もなかなか気持ち良さそうで、結局はお互いが満足しました。神待ち掲示板を使っていると、こういう幸運もあるかもしれませんよ。